『ゴジラ-0.0』邦画史上初「FILMED FOR IMAX」作品でIMAXレーザーGTフルサイズ【1.43:1】拡張あり


2026年11月3日公開『ゴジラ-0.0』(ゴジラ マイナスゼロ)の最新予告編が9月8日に日米同時公開され、邦画史上初「FILMED FOR IMAX」作品であるとともに、邦画史上初IMAXレーザーGTフルサイズ【1.43:1】拡張あり作品であることが判明しました。
(ちなみに日本のIMAX70mmフィルム撮影 IMAXフルサイズ【1.43:1】作品は、博物館や科学館、博覧会用短編映画が多数存在します。推定ですが、日本最後のIMAX70mmフィルム大規模上映作品はKAGAYAスタジオの『銀河鉄道の夜』 4KフルCGドームマスターからIMAX70mmフィルムへのブローアップコンバート作品)

この予告編から予想されるアスペクトは、
通常館・ドルビーシネマ シネスコ【2.39:1】
IMAXレーザー・IMAXデジタル シネスコ【2.39:1】→一部シーンIMAX1.90拡張【1.90:1】
IMAXレーザーGT(大阪エキスポ・池袋) シネスコ【2.39:1】→一部シーンIMAXフルサイズ拡張【1.43:1】
となります。IMAXレーザーGTのチケット争いが激しそうですね。

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『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』どのフォーマットで見れば良いか

『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』今日、普通の映画館で見てきましたので、どのフォーマットで見れば良いかの解説です。

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デヴィッド・バーン『アメリカン・ユートピア』


デヴィッド・バーンが日本に来ているけど、公演チケットが高すぎて見に行けなかったのでApple TV『アメリカン・ユートピア』を観て我慢する。

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トム・クルーズ主演映画最新作『DIGGER/ディガー』ビスタビジョン(35mm8P)フィルム撮影で日本ではIMAX GTフルサイズが最大サイズ上映

米国では2026年10月2日公開、日本では2026年10月9日公開、トム・クルーズ主演、アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督の映画最新作『DIGGER/ディガー』。
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Amazonプライムビデオで「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の配信スタート

2026年7月3日、Amazonプライムビデオ(会員向け)で「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の配信が始まりました。広告ありプランの仕様を確認したら、最も良い配信条件で4K 16:9UHD 3840×2160px(地球シーンはシネスコLB)、H.265/HEVC、HDR10+、AACステレオでした。配信版もユニビジウムになると思っていたのに16:9フルサイズなら、通常の映画館でも1.85:1で上映して欲しかった。

参考画像:普通の映画館ではユニビジウムだった「プロジェクト・ヘイル・メアリー」

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