« 感想『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』 | トップページ | ヱヴァンゲリヲン新劇場版所信表明 »

感想『ドリームガールズ』

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション
(監督:ビル・コンドン)
[2006年米国(Paramount/DREAMWORKS)/2時間10分/字幕=戸田奈津子・横]
2007年2月17日/109シネマズ川崎7/スコープ/DOLBY SRD/★★/パンフレット600円
同名ミュージカルの映画化
◆うーん、いまいち乗れなかったというか、つまらなかった。物語的には決して面白い物ではないし。ミュージカルシーンも普通に歌手として歌うシーンが大部分なのでミュージカルを観たと言うよりも、音楽映画を観たという感じですね。

オフィシャルサイト:http://www.dreamgirls-movie.jp/
CD:ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)

|

映画・テレビ」カテゴリの記事