2006年良かった映画
上映開始時期は関係なく2006年に私が見た映画の中で良かった映画を選びました。
2006年は、前年よりもさらに減って39本(2本立てなども1本としてカウント)しか映画館で映画を観ることが出来なかったので(泣)3本ということに。
1.ホテル・ルワンダ

とにかく、この映画は凄かった。2006年に見た映画で1本選べと言われたらこの1本。あまりに凄すぎて2回目を見たくても観ることが出来ないという感じの映画です。ぜひ1回は見て下さい。
2.時をかける少女(2006)

傑作だった原田知世の実写版があるので、どうやってアニメ映画にするのだろうと心配して見に行ったのですが、これが実写版に勝るとも劣らない傑作でした。
3.RENT/レント

このミュージカル映画は特に曲が素晴らしかったです。今でもサントラCDを聞きまくっています。
■2006年期待はずれだった映画
・ゲド戦記
| 固定リンク
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- 感想『映画 けいおん!』(2011.12.04)
- 感想『はやぶさ 遥かなる帰還』(2012.02.11)
- 感想『ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵』(2012.02.04)
- 2012年1月〜12月(2012.01.01)
- 感想『HUBBLE 3D ハッブル 宇宙望遠鏡』(IMAXデジタル3D)(2012.01.30)








