« 感想『男たちの大和 YAMATO』 | トップページ | 2006年1月〜 »

2005年良かった映画

さて、新年が来ましたので恒例の記事を。
上映開始時期は関係なく2005年に私が見た映画の中で良かった映画を選びました。2005年は、前年よりもさらに減って41本(2本立てなども1本としてカウント)しか映画館で映画を観ることが出来なかったので(泣)、無理矢理10本選ぶのはもう出来ませんので3本ということに。

1.ヒトラー 〜最期の12日間〜
ヒトラー ~最期の12日間~ スペシャル・エディション
とにかく、この映画は凄かった。戦争を知らない人は必見の映画です。


2.村の写真集
村の写真集
この映画は、ありがちなストーリーの映画なのですが、とにかく良い映画でした。こんなにボロボロに泣ける映画は久しぶりでした。

3.ティム・バートンのコープスブライド
ティム・バートンのコープスブライド 特別版
ストップモーション・アニメの魅力爆発ということで。

|

映画感想2005」カテゴリの記事