パソコン壊れた、というか壊した
うあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ ぁぁぁ、やってしまった。
床に置いて使っていたノートパソコンのキーボード踏んでしまった。

当然のことながら、写真のような画面が出て起動しません(号泣
どうすればいいんだ・・・
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うあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ ぁぁぁ、やってしまった。
床に置いて使っていたノートパソコンのキーボード踏んでしまった。

当然のことながら、写真のような画面が出て起動しません(号泣
どうすればいいんだ・・・
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宮崎駿監督のCHAGE and ASKAミュージッククリップ『On Your Mark』が8月26日21:00からの日本テレビ系 金曜ロードショー『猫の恩返し』の枠内で放映されます。
『耳をすませば』の同時上映の短編として同時上映され、ビデオ・LDも販売されましたが、現在では絶版のため入手困難な幻の作品となっています。観たことがない人は、ぜひ観て下さい。
内容は「原子力発電所の事故で地表が汚染され、人がシェルターで暮らす近未来・・・2人の青年と翼を持つ1人の少女の物語」です。上映時間は約7分と短い上に内容も濃いので、くりかえし観たくなると思います。録画の準備もしておいた方が良いですよ。
(2005/9/9追記)
11月16日に発売予定のDVD『ジブリがいっぱいSPECIALショートショート』に『On Your Mark』が収録されています。映像特典に「On Your Mark」ライカリール版(絵コンテ版?)も収録されていますのでおすすめです。
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ウィルコム、京セラ製AIR-EDGE PHONE端末など9月1日発売(ケータイWatch)
AIR-EDGE PHONE「AH-K3002V」新発売(京セラ)
新型AIR-EDGE PHONEが発表されましたが・・・AH-K3001Vからカメラを取っただけの端末でした。
私が持っているAH-K3001Vの電池が持たなくなってきたので、もうそろそろ機能拡張した新機種が欲しいのですが・・・開発中と噂されるWX310Kの発売まで、あと何ヶ月待てば良いのだろう・・・
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CLAMP原作のアニメ2本立て。上映は『ツバサ・クロニクル』『×××HOLiC』の順番です。当然、原作は読んでいません。プロダクションI.G制作じゃなかったら観に行かなかっただろうなぁ。

■劇場版 ツバサ・クロニクル 鳥カゴの国の姫君
(監督:川崎逸朗)
2005年8月21日/MOVIX仙台8/ビスタ/DOLBY SRD/★/パンフレット500円
[2005年プロダクションI.Gほか製作委員会/34分]
◆絵は綺麗だったけど、ストーリーがダイジェスト的で面白くありませんでした。

■劇場版 ×××HOLiC 〜×××ホリック〜 真夏ノ夜ノ夢
(監督:水島努)
2005年8月21日/MOVIX仙台8/ビスタ/DOLBY SRD/★★★★/パンフレット700円
[2005年プロダクションI.Gほか製作委員会/60分]
◆結構、面白かった。こういう話は好きですね。これ1本で1時間30分の映画にした方が良かったのではないでしょうか。ちょっと頭の隅で気になったのですが、こういう話はどこかで聞いた覚えがあるのですが、気のせいでしょうか・・・
あと、物語をリンクさせるという試みですが・・・蛇足でしかありませんでした。
オフィシャルサイト:http://www.holic-tsubasa.com/
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(監督・製作・原作・脚本:MIKE MIZNO)
2005年8月6日/仙台セントラル劇場/マルチスコープ/DTSステレオ/★★★★(笑)/プレスシート500円
[2005年水野晴郎事務所(M&T Pictures)/1時間35分]
◆仙台セントラル劇場でシベ超祭りが開催され仙台七夕そっちのけでシベ超祭りに参加してきました。
19:30〜水野晴郎先生と西田和昭さんのトークショー、爆笑話の連続でこのトークショーを聞くだけで1800円払う価値があります。話の内容は放送禁止ということなので詳しくは書けませんが、謎の列車男やら日本テレビの深夜帯で放送されたシベリア超特急1が驚異のトップ視聴率だったとか、制作費3億5千万円自腹だとか凄い話が続出でした。
次にサイン会が開催されました。来場したほとんどの人がグッズを買ってサインを貰っていたのではないでしょうか。私もプレスシートにサインして貰いました。あと1000円で販売されていた「返品は受け付けません」(西田和昭さん談)DVDも購入しました。
そして21:00過ぎに本編上映開始です。まさに「今度のシベ超は凄いゾ!!」のキャッチフレーズどおり、シベ超ファンにはたまらない演出の続出です。特に「世界初!万里の長城からの大階段落ち!」には、凄すぎて言葉もありません。いやー、楽しかった。まさにシベ超ファンのための映画と言えるでしょう。というか、最低でもシベ超1・2を観ている人以外には、おすすめできる映画ではありません。
本編終了後には水野晴郎先生と西田和昭さんのミニトークショーがあり、ラストシーンの解説が聞けました。全てのイベントが終了したのが22:55、約3時間30分たっぷり楽しめました。
オフィシャルサイト:http://www.mizunoharuo.com/
シベリア超特急 コンプリート DVD-BOXを購入して、同封のハガキを11月末日までに送るとDVD-BOX購入者全員が「シベ超 FINAL」のエンディングクレジットに名前が掲載される驚異のキャンペーンを実施するそうです。
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(監督:リュック・ジャケ)
2005年8月6日/仙台フォーラム1/ビスタ/DOLBY SRD/★★/パンフレット600円
[2005年フランス/1時間26分/日本語吹替版]
◆皇帝ペンギンのドキュメンタリーフィルム。正直、ナレーションが違和感ありまくりです。内容的にもNHKで放送している自然ドキュメンタリー番組を超えるものではありませんでした。
オフィシャルサイト(日本):http://www.gaga.ne.jp/emperor-penguin/
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仙台市こども宇宙館 宇宙劇場
224席/20mドームスクリーン傾斜型
プラネタリウム: 五藤光学研究所 GSS II
全天周映画: 五藤光学研究所ASTROVISION70(70mm10P)
仙台市営地下鉄の泉中央駅から徒歩3分のところにある仙台市こども宇宙館のプラネタリウムです。
1・2階が図書館、3階が宇宙館の展示室、4階がプラネタリウムになっています。展示室とプラネタリウムは完全に分かれていますのでプラネタリウムだけ観るのに宇宙館の入館料は必要ありません。プラネタリウムとアストロビジョン(全天周映画)は各500円で両方鑑賞すると1000円です。
プラネタリウムは傾斜型ドームスクリーンでスタジアムシートですので見やすいタイプです。
◆アストロビジョン(全天周映画)
Forces of Nature 大自然の脅威
満足度★★[2004年米国(National Geographics)/約40分/日本語吹替版]
自然災害についての教育映画。あまり面白くありませんでした。例によって平面スクリーン用の映画をドームスクリーンに映すので見づらかったです。あと、ちょっと画面のブレが多くて更に見づらかったです。
◆プラネタリウム番組
最初の約10分は自動投影による「星空散歩 夏」という夏の星や星座の解説番組。その後にメインのプラネタリウム番組でした。
プラネテス 屑星の空
満足度★★★[2005年五藤光学・サンライズほか/約28分]
オフィシャルサイト:http://www.goto.co.jp/contents/planetes/planetes.html
NHKで放送したアニメ、プラテネスの第10話「屑星の空」をプラネタリウム番組用にアレンジしたものです。ちなみに原作やテレビアニメを知らない状態で観ました。(ビデオに録画してありますが観る暇がが無い(泣)
プラネタリウムとスライドと映写機によるアニメを組み合わせたもので、それなりに面白かったのですが、テレビアニメ版を観ていた人にとっては物足りないのではないでしょうか。
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