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iPod購入

Apple iPod 40GB (Click Wheel) Mac&PC [M9268J/A]
6月にamazonで購入したiBookG4の還元セールの1万円Amazonギフト券が届いたのでApple iPodを購入しました。mini(4GB)と20GBと40GBモデルのどれにしようか、かなり迷いましたが外付けハードディスクとして使うのには容量が多い方が良いかということと、5040円するDockが付属するということで思い切って40GBモデルを買いました。
早速CDからiTunesで曲を256kbpsでエンコードしてiPodに転送、DOCKからライン出力で聞いてみました。さすがにポータブルオーディオ用途の機器だけあって、少し軽めの音ですね。ミニコンポとは違ってCDやMDを入れ替えしなくても良くなったのは、かなりのメリットです。確かに、この便利さに慣れてしまうと戻れなくなってしまいますね。
ジュークボックス代わりにミニコンポにライン出力でつなぐだけならiPodを購入しなくても、パソコン(Windows・Macどちらでも)にiTunesを無料でダウンロードして使うことが出来ますので、ぜひ試してみて下さい。

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「スパイダーマン2」サントリーIMAX上映決定!!

10月2日からのサントリーアイマックスシアターの番組発表がありました。
(サントリーニュースリリース)
サントリーアイマックスシアター
巨大映像版『スパイダーマン2』
巨大立体映像『ブルーオアシス−神秘の海へ−』
2004年10月2日(土)より上映決定!

「スパイダーマン2 IMAX DMR版」の公開が10月2日から11月26日まで決定です。
あと、開館10周年記念としてサントリーミュージアム開館を記念して製作した『ブルーオアシス−神秘の海へ−』という立体映画が上映されます。
そして、何と開館記念日の11月3日はサントリーミュージアム[天保山]の「全館無料ご招待デー」ということで、美術館と『ブルーオアシス−神秘の海へ−』が無料鑑賞できます。IMAXを体験したことが無い方は、これを機会に体験してみて下さい。
サントリーアイマックスシアターを知らない人のために、前にも書いた「ジャパネットたかた」の通販風紹介文をもう一度掲載しておきます。

この『スパイダーマン2 IMAX版』は、良いですか?普通の映画館と同じ料金なのに高さ20m×幅28mの日本一の超大画面で映画が楽しめるのですよ!!
信じられますか?7階建てのビルと同じ高さのスクリーンに、高画質!!クリスタルでクリアな巨大映像が映し出されるのです。7階建てのビルですよ!!
それに音響も凄いんです!!6チャンネルのデジタルサラウンド音響が何と15000ワットの大出力で再生されます!!ご家庭のミニコンポの200倍以上の出力です!!
ご家庭のスピーカーでは近所迷惑で再生できない、体中を揺さぶる重低音が体感できます!!
普通の映画館で迫力がいまいちと感じた方もアイマックスシアターならご満足いただけます。
皆さん良いですか?『スパイダーマン2 IMAX版』は高さ20m×幅28mの日本一の超大画面!!15000ワットのデジタルサラウンド大音響!!これだけの環境で普通の映画館と同じ1800円!!1800円でご覧いただけます。
さらにローソンのLoppiで特別鑑賞券を事前購入すると1割引の1620円でご覧いただけることになり、大変お得です!!

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感想『ディープ・ブルー DEEP BLUE』

(監督:アラステア・フォザーギル/アンディ・バイヤット)
吹替版:2004年8月25日/TOHOシネマズ高槻2/ビスタ/DOLBY SRD/★★★/パンフレット700円
[2003年英・独(BBC/GreenlightMedia)/1時間31分]
海洋生物の知られざる生態を4年半の長期撮影により明らかにするドキュメンタリー
◆美しい自然を大画面で観ているだけで凄いと実感させられるフィルム。ナレーションはかなり少ないため、無理して字幕版を見る必要はありません。吹替版で美しい自然を堪能しましょう。映画館の大画面でこそ観てこそ価値がある映画です。
ただ、体調は整えてから観ましょう。寝不足で観たので睡魔と戦いながらの鑑賞でしたので、いまいち堪能できませんでした。

ディープ・ブルー オフィシャルサイト(日本):http://www.deep-blue.jp/

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感想『ROBOT 夢のアストロボーイへ』

2004年8月25日/大阪市立科学館プラネタリウムホール/IMAX-DOME/★★
[2004年IMAGICA FORCE・D&Dピクチャーズ・ソニーピクチャーズ/約37分]
日本科学未来館が企画した科学館用の映画。鉄腕アトムのアニメに交えて現在のロボット技術の紹介、鉄腕アトムのような未来は実現するのかを考える
◆科学館用の映画だから仕方がないかもしれませんが、いい加減に鉄腕アトムから抜け出さないといけない時代なのに、未だに鉄腕アトムを絶賛するフィルムを子供に見せたがる科学関係者は何を考えているのだか。
鉄腕アトムの幻想から抜け出さないと新しいロボット像は見えてこないと思うのですが、21世紀になったのだから鉄腕アトムの呪縛から子供を解放するべきでしょう。

日本科学未来館プレスリリース:http://www.miraikan.jst.go.jp/j/press/040512.html

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大阪市立科学館プラネタリウム

2004年7月7日に改装オープンした大阪市立科学館プラネタリウムへ行ってきました。改装にかかった総工費は何と9億8千万円!!私は大阪市民ではないので文句は言えませんが、豪快な税金の使い方ですね。
直径26.5メートルの傾斜型ドームスクリーンで水平式のプラネタリウムとは違いスタジアムシートになっています。そのため上の方に座ると楽に全体を見渡すことが出来ます。科学館の展示場とプラネタリウムは分かれていますのでプラネタリウムだけ観るのに科学館の入館料は必要ありません。

プラネタリウム番組の『星空へのパスポート』を観ました。前半約25分が解説員による星空の解説。たまたま今回の解説員が悪かっただけかもしれませんが、私が今までプラネタリウムで聞いた生解説で最悪な解説でした。こんな解説なら全自動投影の番組を流した方がましです。もうちょっと話術を鍛えてほしいですね。ただでさえ暗くて眠くなるプラネタリウムでこんな眠い解説をされても・・・実際寝てる人もいましたが・・・最新鋭の設備が泣いているぞ。私は近眼なので最新鋭のプラネタリウムと言っても今までのプラネタリウムとの違いは分かりませんでした。
後半約20分は『星空へのパスポート』という自動投影の番組。と思ったらプラネタリウムの投影機は作動していなくて、全天周デジタル画像投影装置バーチャリウムIIの番組でした。バーチャリウムIIは2800×2800ドットのデジタル映像(CG)を6台のDLPプロジェクターで分割投影して、全天周映像を作り出しています。綺麗でリアルな画像は凄いのですが、DLPプロジェクターの明るさのムラが出てしまっているのがかなり気になりました。背景が黒いシーンで背景が完全に黒にならず、灰色になってしまっています。何とかならなかったのでしょうか。
『星空へのパスポート』はアメリカ自然史博物館のヘイデンプラネタリウムが制作した「Passport to the
Universe
」の日本語吹替版でナレーターが坂本龍一でした。2000年制作の番組らしいですが、古びていないですね。コンピュータシミュレーションによる宇宙を旅行するとどんな星空が見えるのか体験することが出来ます。ドームスクリーンの特性で立体映画ではないのに、立体感がある迫力ある映像を楽しむことが出来ました。この映像を観るだけに600円払っても惜しくないでしょう。ただ、翻訳が直訳調なので日本向けにストーリー展開がある台本を作り直してほしかったというのと、ナレーターは坂本龍一ではなくてプロのナレーターを起用すべきでしたね。

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感想『華氏911』Fahrenheit 9/11

(監督:マイケル・ムーア)
2004年8月21日/UCI岸和田1/ビスタ/DOLBY SRD/★★★★★/パンフレット600円
[2004年米国/2時間2分/字幕=石田泰子・縦]
2000年ジョージ・W・ブッシュはアメリカ合衆国大統領に就任する。その翌年9月11日にテロが発生するのだが・・・ブッシュ大統領にはテロ組織と繋がりが・・・
◆ようやく日本公開となった華氏911です。面白かった。最後の方は感動で涙なしには観れません。今、観ておくべき映画だと思います。イラクへ自衛隊員を派遣している日本国民必見の映画です。観る気がないと明言した小泉首相、国会議員にもぜひ観て欲しい映画です。
結構、批判的な批評が多かったので心配して観に行ったのですが、単なるブッシュ批判に終わっていなかったので良かったです。どのようにイラク戦争は作られたのか。戦争で利益を得る者は誰なのか。戦争へ派遣されている若者は何故、戦争へ行くのか。報道では分からないイラク戦争を見ることが出来ます。
アメリカでも日本でも情報操作された報道しかされない状況のなかで、日本にはマイケル・ムーアがいないのが残念です。

華氏911(日本)オフィシャルサイト:
http://www.kashi911.com/
http://www.herald.co.jp/official/kashi911/

マイケル・ムーア日本版公式ウェブサイト:http://www.michaelmoorejapan.com/

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感想『釣りバカ日誌15』

釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?(監督:朝原雄三)
2004年8月21日/UCI岸和田9/スコープ/DOLBY SRD/★★★/パンフレット600円
[2004年松竹/1時間47分]
◆最初の方は爆笑シーンが多くて良かったのですが、中半の経営コンサルタント絡みの話になって失速しましたね。そういう暗い話を釣りバカ日誌で観たい人はいないと思うのですが・・・毎年のことですが、サブタイトルと映画の内容が合っていないのでいいかげんにサブタイトル付けるの止めて欲しいですね。
太田胃散の愛用者、佐々木課長(谷啓)が次長になったので課長に誰がなるのかと思ったら益岡徹でした。面白かったけど、もうちょっと弾けさせてほしかったかな。
軽くネタバレしますが、男鹿水族館出すなら、白クマの着ぐるみを着た男鹿市長が出演していなかったのが残念です。まあ、映画より現実のハプニングの方が面白いのはあたりまえですが。

オフィシャルサイト:http://www.tsuribaka-movie.jp/

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関空展望ホールSkyView

2004年7月にリニューアルオープンした、関西空港の展望ホールに行ってきました。
ターミナルビルから100円のバスに乗って行ったのですが、コスト削減のためか外側は綺麗なのですが、中の中央部の座席が取り払われていました。ほとんど立ち乗り専用のバスといった感じです。
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まず、見どころは関西空港名物?の市価より10円高い自動販売機です(笑)
まあ展望ホールまで行かなくてもターミナルビルで見ることが出来ますが。10円高いのに納得が行かない方は、ターミナルビル地下に、かくれコンビニ(ローソン)がありますのでそこで買い物をしましょう。ちなみにローソンは価格の上乗せはありません。
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屋上に上るとこんな感じです。ターミナルビルまで距離がありますので望遠レンズがないデジカメではつらいです。
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展望ホールの食堂では予約すると機内食が食べられるそうです。エコノミークラスのサンプルが置いてありましたが、この内容で2200円+消費税はちょっと高いかな。
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展望ホールは無料なのですが、隣にあるイベントホールは有料で入場料大人200円がかかります。
さらに、シミュレーターなどは別途料金が必要です。
紙飛行機を印刷するパソコンがありましたが、1機当たり100円という微妙な価格設定です。
kankuu6.jpg
三菱プレシジョンの航空機シミュレーター、これも1回100円です。混雑していたので遊べませんでした。外観から推測するとMS-2500という機種でしょうか。
kankuu5.jpg
そして、これが目的で行ったのですがバーチャルモーションライドシアターがあります。1回200円です。
kankuu4.jpg
これも三菱プレシジョンのもので5人乗りのA:K[アーク]という機種が設置してありました。バーチャルモーションライドシアターに入ると、驚くほどチープです。前方に推測80インチぐらいのスクリーンがあって、ビデオプロジェクター投影でした。驚愕したのがビデオプロジェクターがむき出しで設置してあり、放熱のため扇風機で風をあてていたことです。関空は貧乏だから改修費でなかったのか(泣)と思わず同情してしまいました。
さらに、上映されたソフトがチープなCGを使ったもので、とても21世紀に上映されている物とは思えません。1990年代に作られた物であることを祈っています。日本語吹替する費用もないのか英語のナレーションのままです。
帰宅してからGoogleで検索してみるとMulti-Dimensional StudiosSpace Shuttle Adventureというソフトでした。驚いたことにサイトでQuickTime形式で全編観ることが出来ます。最近のパソコンのフライトシミュレーターよりチープな映像を堪能できます。

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鉄人28号とMADLAX

この数日、映画を見に行かずに、テレビを採り貯めていたビデオを一気に観ました。
その中で面白かったのが「鉄人28号」と「MADLAX」です。
鉄人28号は今川泰宏監督だけあって面白すぎます。重要人物の敷島博士は死んでしまうし(泣)予想もつかない展開で楽しめます。一体、ニコポンスキーの正体は誰なんでしょう、見当もつきません(笑)
マドラックスは、とにかく謎の展開と音楽が良いですね。梶浦由記さんの音楽が無かったら、ここまで面白くはならなかったでしょう。サウンドトラック買わなきゃ。
どちらもテレビ東京系の深夜枠というのが残念です。どちらも途中から観るアニメではないので見逃した方はレンタルDVDでどうぞ。

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原発事故

遂に、というか、やはり、というか福井県の関西電力美浜原発3号機で死傷事故が起きてしまいましたね。
放射能漏れが無かったとは言え、一歩間違えば放射能漏れがあったかもしれない大事故ですよ。
やはり、大事故に備えて原発は東京や大阪などの大都市に作るべきですね。
と、いうわけで映画『東京原発』のビデオ・DVDの発売が9月25日に決定したようです。
発売元がGPミュージアムソフトというマイナーなメーカーですので予約しないと購入できないかも・・・

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感想『マインド・ゲーム MIND GAME』

(監督:湯浅政明)
2004年8月8日/パラダイススクエア2/スコープ/DOLBY SRD/★★★★/パンフレット700円
[2004年STUDIO4℃/1時間43分]
◆面白かった。アニメーションとしては大傑作。人生面白くないと思っている若者は、今すぐ見に行け!!パラダイススクエアの上映は8月20日までなので迷ってる暇があったら観に行って下さい。すぐ終わっちゃいますよ。

「クレヨンしんちゃん」や「ねこぢる草」のアニメーター湯浅さんの長編初監督作品だけあって、よく動きます。やっぱり、アニメーションの楽しさは、細かい画よりも動きにありますね。実写やCGなどの実験映像が入っていても面白ければOKという勢いがいいですね。アニメだけなら5つ★をつけても良かったのですが、映画館で買って帰りの電車の中で一気に読んだロビン西氏の原作そのままのシーンが多すぎることと、中盤でちょっと退屈するシーンが多かったので、ちょっと減点です。

オフィシャルサイト:http://www.mindgame.jp/
関連サイト:WEBアニメスタイル『マインド・ゲーム』応援団

■原作本

マインド・ゲーム
マインド・ゲーム
Posted with amazlet at 04.08.16
ロビン西
飛鳥新社 (2004/06/23)
おすすめ度の平均: 5
5 脳の深層部に爆弾を落とされた感じ。

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シネピピアのレポート掲載

久しぶりに、映画館レポート作成しました。
宝塚シネピピア2のレポート

映画館に行こうの掲示板で、立川シネマシティ新館のCINEMA TWOの評判が良かったので、すぐにでも遠征に行きたいところですが、お金と暇がありません。関西でもメイヤーサウンドのスピーカー使っている映画館はないかとgoogleで検索してみたら、ありました。シネ・ピピアです。ちょうどスルットKANSAIの3dayチケットのシーズンで交通費は安く済むし、映画サービスデーで鑑賞料金は安いしということで行ってきました。
シネ・ピピアのメイヤーサウンドの音聞いたら、ますます、お金貯めてCINEMA TWOに行きたくなってしまいました。

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演劇『カケルエックス デラックス』

ワッハ上方のワッハホールに「TEAM 発砲・B・ZIN」の「カケルエックス デラックス」を観に行きました。e+の得チケで2000円+手数料500円です。
さすがに日曜日ということで満席で、最後列の背もたれがない補助席でした。
落語とかの上演用のホールで演劇?と思って行ったら、ちゃんと持ち込みのTOAのスピーカーが設置してありました。
「カケルエックス」の再演と思っていったら、全く違うものになっていて、これはもう新作ですね。
前作「カケルエックス」よりパワーアップしていて面白かったです。ラストできだつよしが面白いところを持ってゆくというのは変わっていませんでした。DXだけあってテカテカだし。

「TEAM 発砲・B・ZIN」を知らないという人は、NHK-BS2で8月8日深夜24時40分から「トランスホーム〜インターナショナルバージョン〜」の放映がありますのでビデオに録画して観て下さい。

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感想『キング・アーサー』

(監督:アントワーン・フークア/製作:ジェリー・ブラッカイマー)
2004年8月1日/宝塚シネピピア2/スコープ/DOLBY SRD/★/パンフレット800円
[2004年米国(Touchstone)/2時間6分/字幕=戸田奈津子:字幕監修=髙宮利行]
◆つまらなかった。
 
 
 
 
 
 
 
あまりにつまらなかったので、本当にひとことで止めておきます。予告編は詐欺だよなぁ・・・・・・聖剣エクスカリバーとか言って・・・最近の映画でここまで詐欺予告に出会うとは。

オフィシャルサイト(日本):http://www.movies.co.jp/kingarthur/

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