感想『ディープ・ブルー DEEP BLUE』
(監督:アラステア・フォザーギル/アンディ・バイヤット)
吹替版:2004年8月25日/TOHOシネマズ高槻2/ビスタ/DOLBY SRD/★★★/パンフレット700円
[2003年英・独(BBC/GreenlightMedia)/1時間31分]
海洋生物の知られざる生態を4年半の長期撮影により明らかにするドキュメンタリー
◆美しい自然を大画面で観ているだけで凄いと実感させられるフィルム。ナレーションはかなり少ないため、無理して字幕版を見る必要はありません。吹替版で美しい自然を堪能しましょう。映画館の大画面でこそ観てこそ価値がある映画です。
ただ、体調は整えてから観ましょう。寝不足で観たので睡魔と戦いながらの鑑賞でしたので、いまいち堪能できませんでした。
ディープ・ブルー オフィシャルサイト(日本):http://www.deep-blue.jp/
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