『この世界の片隅に』秋田県・イオンシネマ大曲で上映中!

私が2016年に見た映画でオススメの1本『この世界の片隅に
いよいよ1月7日より、秋田県でもイオンシネマ大曲で上映が始まりました。1月20日までの限定上映でしたが、観客数が多かったため上映延長中です。(上映終了日未定ですが、5スクリーンの小さなシネコンですので、いつ終わるか分かりませんので鑑賞予定の方はお早めに)




» 続きを読む

|

iPhone・iPad用国語辞典の決定版『精選版 日本国語大辞典』が発売!1月末まで4800円のセール中

精選版 日本国語大辞典 App
カテゴリ: 辞書/辞典/その他
価格: ¥4,800

書籍版が3分冊48600円もする『精選版 日本国語大辞典』がiPhone・iPad用アプリになって何と7800円という、お買い得価格で登場しました。2017年1月31日までは4800円のセール中です。

» 続きを読む

|

感想『眠れない夜の月』

» 続きを読む

|

最後になるかもしれない貴重な日本の『IMAX 70mmフィルム』上映を見に行こう(1月版)

70mmフィルム撮影されたタランティーノ監督『ヘイトフル・エイト』の日本上映はデジタル上映のみでした。

日本で最後の70mm上映をしているのはIMAX70mmフィルムシアターとオムニマックス(IMAXドーム)シアターのみとなってしまいました。他にも博物館・科学館などで70mmフィルム上映をしている場所もあると思いますが情報がネット上で確認出来ないため省略しています。

IMAX70mmフィルム上映も映写機の老朽化とフィルム配給体制がいつまで確保出来るか分からない状態ですので、貴重なIMAX70mmフィルム上映を楽しむ最後のチャンスです。
ぜひIMAX70mmフィルム上映を観に行って下さい。

※2016年10月31日で『さいたま市宇宙劇場』のオムニマックス(IMAXドーム)上映が終了しました。休館しオムニマックス映写機は撤去され、五藤光学ケイロンⅢと8K解像度のデジタルプラネタリウムへ改修されます。

スペースワールド ギャラクシーシアター (現存する日本のIMAXシアターでは日本最大21.5×28.3mの超巨大スクリーン)

JR九州スペースワールド駅より徒歩5分。来年2017年末で閉園が決定しました。見納めは早めにしておきましょう。

1月は『ボーン トゥ ビー ワイルド』(2D・日本語吹替)を上映。

1月の上映日・上映時間は公式サイトで確認を。
http://www.spaceworld.co.jp/attraction/galaxy_theater/

私が書いた訪問記があります→日本最大・最後のIMAX70mmフィルムシアター スペースワールド ギャラクシーシアター

『ボーン トゥ ビー ワイルド』予告(英語)

中部電力 浜岡原子力館 オムニマックスシアター (18mドームスクリーン)

JR菊川駅から、しずてつジャストライン【御前崎線】で「浜岡営業所」下車、自主運行バス【相良浜岡線】または【御前崎市内線】に乗り換え「原子力発電所入口」バス停下車約50分、徒歩約10分

2017年1月4日~2017年1月31日
アメリカ・ワイルド』(2D)を上映。何と鑑賞料金は無料です。


鹿児島市立科学館 宇宙劇場(23mドームスクリーン)


鹿児島市電 郡元電停または鴨池電停から徒歩約500m

2017年1月2日~3月31日まで『ジャーニー・トゥ・スペース~遥かなる火星へ~』(2D)を上映。
(予告は英語ですが本編は吹替上映です)

|

目次

なにもない映画館(LaCoocan)



スクリーンマスクが稼働し、きちんとスクリーンサイズが調整されている映画館はほっとしますね。
シネコンでスクリーンサイズ調整をやめた事に対する反応まとめ(その7)

|

«いよいよiPhone・iPadにスーパーマリオランが